チタンマフラー
GPZ900Rにも遂にチタンマフラーを装着しました。
やっぱりチタンは軽~い!![]()
GPz750の時ほど感動はない物の、自分の900Rに付くとなると・・・にんまり
します。
ストライカーチタンです。
もちろん、GPZ900R用ではなく ZRX1100用です。
焼色もBEETチタンと比べて 大人しめです。 まあ大人の俺にはちょうどいい感じだと思うのですが・・・・(やってる事は子供かも・・・)
中古品ですので、使用感はありますがまあまあです。![]()
Good!![]()
情報通りバッチリです。
うーーーん!
この4-1管のうねりがたまらん!![]()
前の集合はべビフェの4-2-1だったので、こんなうねりがありませんでした。 やっぱり集合管はこうじゃないとね! そう思いながらも何故4-1管を入れなかったかと言うと、底打ちの恐怖です。 べビフェ管を入れる前はツキギの4-1管を入れてましたがガンガン底打ちして 終いに集合部分が外れなくなりエレメント交換するのに集合を外さないといけない事態になり嫌になりました。 その為整備性を取ってべビフェ管をいれたのですが・・・
べビフェ管も良かったのですが・・・出来もよく整備性もよくトルクも上がったと思います。
しかし、このうねりがなく 音がいまいちなので考えているところに悪の囁きが・・・・・
そう!ZRX1100のオイルパンとゼファー750のスタッドボルトでZRX1100のマフラーが入り、マフラーの地上高も確保できると・・・・
こんなこと聞くと・・・・・やってみたくなりますよねぇ?![]()
それで・・・・その・・・やっちゃいました。![]()
その結果!
付きます。
上がります。
良い感じになります。(俺的!)
これで、見た目ヨシ! 音もヨシ!になりました。![]()
取り付けると
左がGPZ900Rのオイルパン (17年もの
)
右がZRX1100のオイルパン (新品)
見れば 分かります。![]()
GPZ900Rの方は、ダブルドレンですがZRX1100はシングルです。 (楽になる
)
オイルクーラーの取り出しもちゃんと有ります。 若干位置や向きが違うので修正は要ります。
付けてみると
ぴったしです。 ![]()
がせネタでは無かったので、パーツも無駄にならずに助かりました。
このオイルパンですが、右側はスッキリしているのですが、左側のでっぱりが結構気になるところです。
一番出ている所は、GPZ900Rのオイルパンよりも出ています。
必然的に、集合管にすると このでっぱりをかわす様になるのでしょう
オイルつながりで言うと、オイルキャッチタンクも、オークションにて購入しており(当然中古) こいつも取り付け完了です。
ステンタンクです。
ホースが いまいちですがとりあえずこのまま様子を見てみる事にします。
どこまで?
今日も、もちろんGPZ900Rネタです。![]()
今日のネタは
こいつです。
オイルパンに刺さっている、オイルテンプセンサー (いねえけど!)です。
以前、単身赴任中の社宅の駐輪場の段差を越えた時に下に敷いていた石ころがヒットしてひん曲がってました。
今回のリフレッシュで折れるかな?と思いながらも戻してやると、素直にお逝きになられました。![]()
センサーは新品で4000円位するので、オークションでセンサー付いている750Rのオイルパンを格安で購入しておきましたので、そのセンサーと交換するつもりでしたが、折れたセンサーがなかなか抜けず、それならオイルパンごと交換しようと外しました。
二年くらい前に、ZZR1100のオイルポンプに交換で外したので、すぐに外れパッキンも再利用できそうです。
金属の粉も無く綺麗な状態です。![]()
750Rのオイルパンと同じようなので付けようとしたところ・・・・・
なんか向こうが見えます。 ・・・・・?
よく見ると、オイルパンが割れてます。 ・・・・はぁ?
どうやら、割れているオイルパンを購入したようです。・・・・・(センサーが欲しかったのでオイルパンの方は全然確認してませんでした。)![]()
しゃーないので、折れたセンサー抜こうと考えましたが・・・・・・![]()
いつもの悪いくせが・・・・・
買っちゃいました。
ZRX1100 オイルパン
それも、新品で・・・・はぁ~ もはや病気です。
それも、重症です。![]()
ストレーナーとパッキンも買いました。
オークションでも取引されてますが、新品と変わらない値段で取引されているので 今回は新品購入しました。
こいつを装着するということは・・・・・
必然的に次の物が・・・・・・
やはり重症です。![]()
仕上げ中!
中途半端になってしまった マフラーはほっといて!![]()
これまた中途半端な外装を磨きました。
前回磨いた時に色々勉強したので、今回は素早く終わらせるために
こんなアイテムを購入しました。
その他として、耐水ペーパーの#1500番を購入してます。
その耐水ペーパー#1500番でまずは、ユズ肌やタレ、ブツなど分からなくなるまで削り(実際は、ちょっと残っています
)
その後画像左の「コンパウンドがけが短時間でできるシート」で全体を磨き表面を更に平らにしていきます。 このシートは約#3000番ぐらいだそうです。
このシートで磨き終えると表面が白くなってます。
フェンダーが、このシートで仕上げたところです。
サイドカバーは、シートで仕上げ後 液体コンパウンドの細目で磨き終えたものです。
さすがに輝きが全然違います。![]()
後は、極細→超極細と磨いていきます。
フェンダーの輝いているところが、細めで磨いているところで、鈍い所がシートで仕上げた所です。
今回は、「コンパウンドがけが短時間でできるシート」のおかげで 本当に磨きが短縮できました。
とりあえず、外装全部磨き終えましたが・・・・![]()
まあ、素人が塗ったと言う事で・・・・・![]()
妥協だらけです。![]()
磨き!
外装の塗りは終わったので、これから輝かすために磨きと行きたい所ですが、今回は外装でではありません!
期待していた人!「ごめんなさい!」 ![]()
って! いないか!![]()
今回の磨きは、マフラーです。 (懲りもせず!)![]()
せっかく外装が綺麗になるので、錆びているマフラーも綺麗にしてあげようかと![]()
外装が無い今なら何をするにしても、あまり時間が掛からないので さっさとマフラーを外してしまいます。(当然ラジエターも外します)
今回は二回目なので、試行錯誤せずに グラインダーにカップブラシをセットして錆を飛ばしまし サイザルでサクッと磨いてしまいます。![]()
磨くとそれなりに綺麗になるのですが・・・・
どうでしょう?
パッと見は綺麗です。
新品同様とは行きませんが、満足出来るレベルになりました。
でも!
一ヶ月もすると、多分錆びてきます。![]()
前回もこれ位は綺麗になりましたので、デモ!なのです。
これを維持できれば、いいのですが・・・・
水冷式なので、ラジエターが邪魔でなかなか綺麗に磨いてやることも出来ないでしょうから錆が出にくくなる方法があればいいのですが・・・・
現段階では、とりあえず焼色をつけてみようかと思ってます。
今の状態は どっステンレスですから![]()































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