フォークオイル漏れ修理
フロントフォークのオイル漏れの修理をしました。![]()
前の記事のKS-Ⅱ
・・・・・ではなくて![]()
会社の後輩のバイクです。
もうバラバラになってますが![]()
二人がかりで、せっせとばらしていたので
写真を撮るの忘れてました。
フロントフォークオイル漏れなのに、なぜステムまで外しているのか?
それは、このバイクもう15歳なので 至るところがきています。 フロントフォークオイル漏れを直すならついでにフロントフォークOH&ステムベアリング交換と言うオーダーとなりました。 (毎度の事ながら、俺バイク屋さんではないのですが・・・・
)
フロントフォークOHはGPZ900Rのほぼ同じなので、サクサクと終わらせました。
ステムベアリングも、GPZ900RとGPz750で交換しているので大体の要領は分かっているので、下側のレースを少し曲げたマイナスドライバーで叩きだし、上側のレースは GPZ900Rの交換時に使用したSSTで叩き出しました。![]()
そして、ステム側のベアリングを交換する前に、気になった物を確認して唖然となりました。
フロントフォークを外す時にステムのボルトが一本ありませんでした。 外している時には余り気にせずに 古いバイクなので脱落でもしたか? と思ってました。
でも、なんか嫌な予感が・・・・
ステムのボルトの無かった所を確認すると・・・・・![]()
ネジ穴のなかになんかいます。
光をあてて、よく見ると 折れたボルト?
イヤよく見ると、もっと最悪な物が・・・・・・![]()
タップです。
折れたタップが刺さってます。
取れるか?色々試しましたがダメでした。![]()
しゃーないので、ステムは後日交換する事にしました。当然交換するステムのベアリングを換えてもしゃーないので、古いベアリングを元にもどしとりあえず組み直しました。![]()
オーナーは初心者でバイクもつい最近購入したのですが、現状購入なのでバイク屋に持っていくわけにもいかず、 ウチに入庫となりました。
このバイクも当分面倒見ないとあかんのやろなぁ~![]()
スプロケ&チェーン交換
エンジンの乗せ替えが終わった KS-Ⅱですが、まだやることはあります。
エンジンを壊す前から、交換しようとパーツを買っていた スプロケ&チェーンです。
今回は、リヤ周りから異音もするためハブベアリングも交換します。
今回チョイスしたチェーンは DIDの420NZ3というゴールドチェーンです。 これで我が家のバイクのチェーンはすべてゴールドチェーンになりました。
本当は、シールチェーンが欲しかったのですが、予算の都合でこうなりました。
スプロケは、 フロントは純正、リヤはKITAKOのモンキー用30T (加工済み)
交換前の状態ですが、アジャスターがもう限界の所まで来てます。 リヤのスプロケはかなり尖ってます。
我ながら 良くここまで使ったもんだと、感心します。
写真を見ると、タイヤのセンターもかなり磨耗してますなぁ~![]()
タイヤも近いうちに交換かなぁ~・・・
そんでもって、外すボルトを先に緩めておいて パンタジャッキを二発掛けてリヤを上げて一気にバラします。
KS-Ⅱはすべてが軽いので整備は楽チン
です。(普段900Rや750で鍛えられてますから・・・)
後は、ハブベアリングをマイナスドライバーとハンマーで叩き出し 新品のベアリングを適当な大きさのソケットで打ち込みました。
外したベアリングは、かなりゴリゴリでした。 異音はたぶんこいつでしょう![]()
バラしついでに、ブレーキ周りも清掃&給油して置きました。
組み上げて見ると、なかなかじゃありません?![]()
今度は、どれ位もってくれるでしょうか?
今回のチェーンとスプロケは、ライフサイクル的には短かったと思いますが、ベアリングが悪かったことも少なからず影響があったと思うので そう思うとまずまずだったのかなぁ・・・
だだ漏れ!
エンジンを載せ換えて、また走れるようになった KS-Ⅱなのですが
まだまだ、やらないといけない事が沢山あります。![]()
ライトは、昨日監視員をしながら直したので、OKですが まだガソリンのだだ漏れを直してないので直しました。
まずは、キャブのドレンのプラグを新品に交換しました。
そして、フロートのバルブを交換しフロートの高さを調整しました。 (低めになっていたので、高めにセットし直しました)
タンクの方も OFFでガソリンが止まらないので、フューエルコックの中のゴムパーツとパッキンを交換しました。
GPz750もこの前交換したし、GPZ900Rに至っては、コックごとこうかんしました。
そう考えると、このパーツも消耗品と考える方がいいのかもしれません!
いっそのこと、こいつもコックごと交換の方が良かったのかもしれません!
とりあえず、だだ漏れは直りました。
オーバーフローの方は、これから様子を見ます。
また壊れたの?
暑いので、座敷ーズから 「プールを出してくれ!」とリクエストがあり 仕方が無いのでプールを出すことに・・・
用意している俺は、汗だくなんですけど・・![]()
用意が出来ると直ぐにやって来ました。
座敷ーズが・・・・
水を得た魚のように、遊びだしました。
そのままほっとく訳にはいかないので、監視員のおじさんになってましたが、暇なので KS-Ⅱをいじりながら監視員をしていると 座敷ーズ兄が 「KS また、壊れたの
」 と聞いてきました。
ううっ
「また、は余計じゃない?」 確かに エンジンは乗せ換えるわ ガソリンはダダ漏れになるわ この所乗るよりも直すことが多いKSですが・・・・・「また、は余計じゃーーー!」
ライトが点かなくなったので、修理です。
何でかは、分かっているので さっさとライトを外し組み直し・・・・
・・・・・勿論俺が悪いのですが・・・・点かなくなったのは・・・・![]()
ダブル球の所を無理やり、シングル球を掘り込んでいたために 接触不良を起こしてました。
今回は、改良をして対応しました。
怪しいエンジンを労わるために、添加剤を購入しました。
添加剤は、2スト用のゾイルです。![]()
早速オイルタンクに入れようとしましたが、「いや待てよ!」 と注意書きを読むと初めての場合は 1:1で使用するように注意書きがありました。
「あぶねーーー!」 いきなり入れてしまう所でした。
皆さん!注意書きは使用する前に ちゃんと読みましょう!
「え!俺だけ・・・ 読まずに使おうとするヤツは・・・
」
1:1って・・・・ 100ccしか買ってないので・・・・ またこんな時に限ってオイル満タン入っているし・・・・
オイルポンプ側のホースを抜いて、オイルを抜き出しましたが ちょろちょろとしか出てこないので、結局タンクを外し、オイルタンクも外してオイルを抜きました。
ゾイルを先に投入を空いたゾイルの容器にオイルを入れて、ほぼ 1:1にしました。
載せました。
買ったKS-Ⅱのエンジンですが、クランクが溺れてました。
しかし、必死の救出活動により一命は取りとめました。![]()
まあ何ですか!
シリンダーを外しエンジンを逆さにして、水を抜きパーツクリーナーで洗浄しました。
途中クランクの動きが鈍くなったので あきらめ掛けましたけど、ゆっくり回しながら洗浄をしたらスムーズに回るようになり 使えそうなのでクランクに給油をして組みなをしました。
その他、ミッションオイルも抜いてみると水が混じった白濁のオイルが出てきました。![]()
まあ当然と言えば当然なんですが、こっちはクラッチの張り付きが懸念されていたのでクラッチカバーのガスケットをあらかじめ購入してました。 なのでクラッチカバーを外しクランクと同じようにパーツクリーナーで洗浄しました。 クラッチはやはり張り付いていました。 正解!
・・・・・・・・・・当たってもうれしない!![]()
80ccの2ストエンジンなら一人で楽勝で載ります。
途中エンジンのハンガーボルトが見当たらなくあせりましたが、何とか見つけ無事に搭載です。
マフラー、キャブ、配線、等を取り付け、 キャブにガソリンを入れてドキドキしながら、キックを何発か蹴ると・・・・・乾いた2ストサウンド放つ様になりました。![]()
特に異音もなく、回転もスムーズです。
これで、何とかなりそうなので、エンジンを止めて外装を組んで軽く走ってみました。
エンジンは、行けそうです。
ただし、物が物だけにムリは禁物です。 理想は、前のエンジンの腰下O/H後このエンジンのシリンダー&ピストンを移植が理想かな?![]()
どないしょ?
えらいことになってしまっている KS-Ⅱなのですが このまま今のエンジンを修理するとなると時間とリスクがあるので、オークションでエンジンを探していました。
すると、車で引き取りに行ける距離に KS-Ⅱのエンジンが出品されていました。
価格は、まあまあ・・・・
エンジンの状態は、キックは下りるが 掛からないとの事!
悩んでいましたが いちかばちかで購入することにしました。 そして何とか購入することに成功しました。 ![]()
引き取り後エンジンの状態の確認をしました。
まず、キックが無いので キックを取り付け手で下げて見ました。
特に、問題もなさそうです。
次に、シリンダー&ピストンの状態を見るためにヘッドをあけてみました。
何か、大変なことになってます。![]()
こっ これは!
水が混ざったようです。
とりあえず、ふき取りシリンダーの確認をします。
拭いてみると以外に綺麗です。
シリンダーの方も問題なさそうでした。![]()
でもまだ、他の部分の確認も残ってます。
水が入っていたと言う事は、他のところにも進入している可能性があるので、進入ルートと思われるインマニ側を外すと・・・・
やっぱり!
でした。
リードバルブが錆でえらいことになってしまっている・・・・![]()
中を覗くと、クランクが溺れてました。
とっても汚いお水が沢山出てきました![]()
大丈夫やろか?
推測ですが、このエンジンの経緯ですが、放置車両のようです。
長いこと放置→タンク浸水→キャブオーバーフロー→水とガソリンがシリンダー内に→ガソリンは蒸発→クランク水没
てな感じでしょうか!
このエンジン大丈夫やろか?
勘弁して
掛からなくなった、KS-Ⅱのエンジンですが 空けてみるとピストンの頭にヘンな物体が刺さっている・・・・・・![]()
分かるでしょうか?
ピストンにある分けない突起物が!
ピストンの頭には、この突起物が暴れた後が無数についてます。
その突起物が、ピストンリングの破片だと言うことがわかります。![]()
まあ、これ以外考えられないのですが
やっぱり!って感じです。
写真では、分かりませんが ピストンのスカートの部分も割れてました。 うーん絶望的!
スカートの部分の破片がクランクの方へ入ったみたい と言うか 入っているので エンジン全バラ決定!!!![]()
GPz750もエンジン掛からんし、KS-Ⅱに至ってはエンジン壊れとるし
もう、勘弁して!
メーター修理
やっと KS-Ⅱのメーターの修理が終わりました。
前回の修理では直ぐに動かなくなったので、今回ホイール側のメーターギヤをバラしてみると、やはり樹脂製のギヤがお亡くなりになっていました。![]()
前にも換えたことがあって、たしか値段も¥1000位なので直ぐに部品を注文しました。
が、直ぐにバイク屋から電話があり、「もう欠品になっているそうです。」 とまたしても聞きたくないお言葉が・・・・・![]()
しばらく途方に暮れた!![]()
その後、カワサキの部品検索を見ていると アッセンブリでメーターギヤがあるではないか! そっちを注文するとまだあるとのことなので アッセンで部品を買う羽目に・・・・
それと、メーターケーブルも切れそうだったので、同じく注文して着たのがこれ!
これだけで、¥6000位掛かりました。![]()
たけーョ![]()
ちゅー事でさっさとバラして交換しました。
流石に、メーターの動きが めちゃめちゃスムースになりました。![]()
はぁーー
これで、またしばらく乗れるかな?
って思ってました。
・・・・・・・・・・・・・・が![]()
今度は、ヘッドライトが切れました。
なめてんのかーーーーーぁ![]()
![]()
壊れました
KS-Ⅱなのですが、持病があります。
一つは、左側のフロントフォークのオイル漏れ!![]()
もう一つは、スピードメーターが動かなくなる![]()
今回は、スピードメーターです。・・・・・・・![]()
何年かに一度動かなくなるので、 「またか!」 なのですが物が古いので、そろそろパーツの在庫が心配になります。
とりあえず、メーターが動かなくなるのは どのパーツがやられたのか?ばらして確認します。(いままで、色々なメーターパーツが壊れましたから・・・・
)
まずケーブルを確認しましたがセーフ
次に、タイヤを回してみるとケーブルがクルクルと回転したので、下側のギヤもOK!![]()
最後にメーター側のギヤを確認したところギヤがズレてました。 ズレを調整して組み付けタイヤを回してみると、メーターが動き出しました。
その後、走行して見ましたが、 問題なく動いてます。
リヤバック取り付け
この前、記事にした デグナーのリヤバック を取り付けました。
取り付け前の KS-Ⅱですが 非常にスッキリしています。
おまけにちっちゃいので、こいつに通常サイズのパニヤやリヤバックは、やはり似合わない気がします。
リヤバックを取り付ける前に、まずはベースとなるキャリヤを取り付けてから
そのキャリヤに取り付けのアタッチメントを取り付けてリヤバックを固定します。 (キャリヤはKS-Ⅱの純正です。)
これで、荷物もそこそこ入るので通勤も楽になるかな?
別角度から
やはり、俺自身リヤバックはあまり好きにはなれません!
まあ脱着は容易に出来るので、使用しない時は外します。
やっと見つけた!
大阪に帰ってきたので、今まで通りKS-Ⅱでの通勤が始まったのだが、今までは荷物を担いで通勤していたのだが その格好があまり好きでは無く いつかは、KSにリヤバッグかパニアケースを付けようと考えていた。
しかし、KSは車体が小さいため なかなか似合うリヤバック、パニアケースが無く
どれも、取り付けるとバックが走っているような感じになりそうなので 似合いそうなものを探していた。
この前に京都にあるデグナーの本店に行った時に 遂に見つけました。![]()
KSに似合いそうなバックを!!!
こんなのです。
大きすぎず、小さすぎず
KSの為にあるようなバックでした。
もちろん、即効で買いました。
¥9800とちょっとお高いのですが、ほぼ理想どおりだったので、迷わずこうにゅうしました。
バッテリーが・・・
今日は疲れていたので、寝るつもりだったが 少し寝て夢を見たら仕事をしている夢で余計に疲れたので、 ちょっとだけ書いて寝ます。
昨日の仕事の帰りから KS-Ⅱの調子が悪くなった。
電気周りのトラブルだ! KS-Ⅱにはよくある事なのだが バッテリーをラジコン用のバッテリーに換えてからは、調子が良かったのだが 昨日の雨の通勤でどうも調子が悪くなったようだ! お蔭で右のウインカーの前後とストップランプの球が切れてしまったようだ!・・・
ヒューズを見ると切れかけていたので新品と交換して良くなった様に思えたが、いまいち良くないので、バッテリーを充電してみる事に
外してみると、下の方が泥水に晒された様子なので、テーピングして防水対策をした方が良さそう!
駄目なら、また違うバッテリーに交換 (ラジコン用) しなくては
異音発生!
3か月ぐらい前から KS-Ⅱのフロント辺りから異音が発生するようになった。
ずっと聞こえんふりをしていたが、流石にハブベアリングが逝っていて 突然ロックしたなんてことになると、えらいことになるので フロントのハブベアリングを交換する事にした。
音からすると、五分五分ぐらいの確立だけど、フロントのハブベアリングも長い間交換してなかったので、丁度良い機会なので交換することに、 「これで音が止まってくれれば良いのだが」
ベアリングは、リヤからも音が出ていてベアリングを変えようと思っていてベアリング等の部品は買っていたので、そのベアリングを使用します。 ・・・・リヤも変えてやれつーの
フロント周りは、部品構成が単純なのであっと言う間にばらせてしまいます。
フロント上げて、ハブボルトを取るだけでキャリパーも外す必要がありません
外したフロントタイヤのハブの部分から、クリップを外して、-ドライバを当ててベアリングを叩きだしました。
そして、新しいベアリングにソケットを当てて叩き込みました。
その後の組付けでメーターギヤーの部分が結構グリスが切れかけている事に気づきグリスアップをしましたが、 ひょっとしてこいつが原因ではないか?と思ってみたりして・・・
本当は、メーターギヤをばらしてからグリスアップしてやる方が良いのは分かってはいるのですが、時間が無かったので音が直らなければ、この場所をもう一度整備しようと思います。
交換したベアリングは、片方が結構傷んでいたのでどちらから音が出ていたのかは、乗ってみないと分かりません
KS-Ⅱを乗り続けるために
毎度の事なのだが、リヤブレーキがドラムのため、1年に1~2度ぐらい、ばらして掃除とグリスアップをしてあげないといけない!
ほっといても、いいのだが 悪化するととんでもなくでかい音で、ブレーキング時に前のバイクを威嚇するので、早めに静かにしてもらう為に 今日リヤ周りをばらして、メンテナンスを行った。
毎度の事なので、ブレーキの取り外しは物の5分程度でばらせます。 KS-Ⅱはモンキー用のアルミホイールを装着しています。
こいつが、メンテしてやらないと、すぐにすねる ブレーキドラムです。 (見りゃー分かるって!)
この、「泣き虫君をさらにばらして、清掃とグリスアップを施して組み直します。
シャフトも抜いて洗浄して、ライニングの当たる部分にブレーキグリスを塗ってやります。
少しは綺麗になったのが、分かりますか?
写真では分かりにくいにですが、確実に綺麗になってます。 でもきたねーな!
組み直しておしまい!
と言いたいのですが・・・・
未だ在ります!
だって、 KS-Ⅱですから・・・
ウインカースイッチです。 たぶん・・・
左のウインカーが、時々仕事をサボります。 (持ち主に似ている)
怪しいのは、ウインカースイッチなので軽くばらして、接点を軽く磨き、グリスアップをしてみました。
が・・・直ってませんでした。 いい加減な磨きだったので、駄目だった様です。 時間がなくて、いい加減になったのです。 けして俺がいい加減な訳ではない! ・・・と思う?
先程、KS-Ⅱだからなんて書いたけど、このウインカースイッチは、プッシュキャンセルにするために、HONDAのバイクの物を使用しているので、よく考えると KS-Ⅱは悪くないやん! ごめんKS!
空冷
文字どうり空気でエンジンを冷やすのだが、俺の所有しているバイクに空冷は2台あります。昨日はGPZ900R(水冷)を所有している事を書きましたが、今日は空冷エンジンな二台の内の一台を紹介します。
一台目は、現在所有している中で一番長い付き合いの KS-Ⅱ こいつは昨日書いた車歴の中でGPz400Fを売却したときに買いました。このバイクはモーターショーで発表された時に一目ぼれをして、その当時行きつけだった単車屋の兄ちゃんが乗っていたのを譲って貰いました。このバイクは空冷80ccなのですが、(元は、AR80のエンジン 知ってます?) 意外に良く走ります買った当時はメーター読みで110メーターを振り切っていました、今はそんな事をすると間違いなく壊れるので流れに合わせて乗ってます。 初期型ですがリフレッシュを機に2型のカラーになりました 。通勤に使用しているのですがKSRよりも一廻り小さいため快適に走る事が出来ます。でも古いkawasaki車の宿命かよく壊れてくれます。








































KS-Ⅱはこの前のツーリングからブレーキが鳴き始めた!



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